テーブル筐体な日々

全日本テーブル筐体愛好会会員No.1会長のヒジヤンのユルイ日記

ノーコン・キッド★第5話に登場したゲームを遊ぶ 

第5話に登場したゲームはこれ↓






しかしこれ↑はドラマ冒頭の回想シーンに登場したゲームも含まれているので、第5話で初登場したゲームはこれ↓






コラムス(アーケード版)

基板を持っているので筐体でプレイ。






アーケード版とメガドラ版の発売はほぼ同時だったかな?

メガドラ版は予約して買ったし、ほぼ完全移植(宝石が消える音などは違うが)で、オリジナルモードやオリジナル曲も入っていて、「メガドラを買って良かったなぁ♪」と思わせてくれたソフトだった(^^)






基板に久しぶりに通電したら立ち上がりが悪かったのだが、もしや死亡フラグか(*_*;?






ルール上、テトリスやぷよぷよよりも難しいと思うんだけど、発売後23年経ってもいまだ現役で稼働させている店が多い人気ゲーム!






マーベルランド(アーケード版)

基板を持っていないのでメガドラ版をプレイ。






メガドラには回転機能が無いから背景を回すことが出来ず、ジェットコースターのループシーンはダイナミックさに欠ける。






回転アニメパターンを用意することで、回転機能で回転してるかのように見せかけるという苦肉の策も。






アーケード版では船が左右に揺れるバイキングは、丸太棒で代用。






エレクトリカルパレードを意識したボーナス面。

主人公の操作感に癖があってストレスが貯まるんだよな(-_-;)

アーケードでは少し遊んだ程度だった。






トリオ・ザ・パンチ(アーケード版)

基板を持っていないし移植版も無いのでパスm(__)m





雷電(アーケード版)

基板を持っていないのでPCエンジン版をプレイ。






アーケードではやったことが無くて、暇潰しに車の中でPCエンジンGTでよく遊んだ。

今の縦シューは複雑でよく分からないけど、古い縦シューはシンプルで今やっても面白い。






マジックソード(アーケード版)

基板を持っていないし移植版も持っていないのでパスm(__)m







グラディウスIII(アーケード版)

基板を持っていないのでPSP版をプレイ。






グラIIIはアーケードではやったことが無くて、スーファミで遊んだ。






だからアーケードは異様に難しく感じるなー!

俺的には沙羅曼蛇、ライフフォース、グラディウスIIがあれば他はいらないw






ファイナルファイト(アーケード版)

基板は故障しているのでメガCD版をプレイ。






スーファミ版では再現できなかった2人同時プレイや工場ステージを実装!

高校二年の修学旅行で大分から神戸へフェリーで移動した時に、フェリーに設置してあったテーブル筐体でK君がファイナルファイトやってたなぁ。






スーファミでは容量の関係でカットされたシーンやキャラもメガCDでは再現されている。

ザコが車内の椅子に座っているグラフィックもスーファミではカットされていたはず。






メガドラ単体でもこれくらい出来たら良かったのになぁ。






スーファミ版では何故か「KISS」だったトイレの落書きも、メガCD版はアーケードと同じく「SEXY」






源平討魔伝(PCエンジン版)

実機でプレイ。






ゲーセンで遊びまくったこのゲーム、PCエンジンに移植が決まった時、大喜びしたっけなぁ。

発売日が当初の発表より数ヶ月遅くなったのは凄くショックだった_| ̄|○

雑誌に掲載された開発中の画面写真とオールアバウトナムコ2のアーケード版の画面写真を見比べてアラ探ししたなぁw

PCエンジン版の安駄婆は、グラフィックデータを切り詰める為に、顔の表情以外は左右反転になっているし、BIGモードの景清のグラフィックパターンも一部カットされている。






ソフト発売前にPCエンジン版のBGMを収録したソノシートが雑誌の付録として配布され、S君からカセットテープに録音してもらい、何度も聴いたなぁ(・∀・)






雑誌でPCエンジン版の画面写真が発表になった時、ロウソクや剣力表示などが画面上部に移動している事に違和感を感じたけど、スプライト機能的に仕方ないし、背景を1枚しか持たないPCエンジンで、分割スクロールやスプライトを駆使して、可能な限り3重スクロールを再現しているのは凄いと思った!

一番手前はアーケードと同様にスプライトを並べて表示している。






アーケード版より竹の本数は減ったけど3重スクロールしている。






アーケード版はクリアできていたので、PCエンジン版は初プレイでクリアできると思ったけど、特にBIGモードの攻略がアーケード版と異なるので、すぐにクリアはできなかった(;´∀`)

ちなみにこのステージは大木をスプライトで表示するのに限界があるため、真ん中の大木の表示を諦めて2重スクロールに変更されている。





メガドラに源平を移植したらどこまでアーケード版を再現できたのかな。

見てみたかったなぁ。
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ノーコン・キッド★第4話に登場したゲームを遊ぶ 

第4話に登場したゲームはこれ↓






ドラゴンクエスト(ファミコン版)

ファミコン版はすでに手放しているので、スーパーファミコン版をプレイ。






ファミコン版の発売当時は、友達のプレイを眺めているだけだったなぁ。






中古ソフトに入っていたセーブデータでプレイ(^^ゞ

「あゆむ」さん、セーブデータまだ生きてましたよーw






ドラゴンクエストII(ファミコン版)

こちらもすでに手放しているので、スーパーファミコン版をプレイ。





発売当時は中古で買って遊んだなぁ。

裏ワザで、はやぶさのけんと破壊のつるぎを合成したりとか懐かしい(*´∀`*)

戦闘BGMはこれが一番好きかも!





スペースハリアー(アーケード版)

基板は持っていないので、PCエンジン版をプレイ。






アーケード版はバイトしていた店にDX筐体があったので、閉店後にタダで遊んだり、ムービングテストモードで筐体をグリグリ動かしたりしてたな(^m^;)






あえてマークIII版をプレイしようと思ったらカートリッジが壊れたのか動かなかった(´・ω・`)






PCエンジン版はキャラが小さいけど、NECアベニューがPCエンジンに移植した体感ゲームシリーズの中では、出来が良い方かな。






「KID」と入れたけど撮影ミス(T_T)






アルカノイド(アーケード版)

基板を持っているのでテーブル筐体でプレイ。

タッパを加工した手作りコンパネ^^;






ゲーセンではあまり遊ばず、ファミコン版を友達から借りて遊んでいた。






アルカノイドは難しいのでリベンジオブドゥの方が好きだなー!

特にこの面が嫌い(・へ・)






大山のぶ代さんと対決してみたいw






ファンタジーゾーン(アーケード版)

基板は手放してしまったのでファミコン版をプレイ。






通っていたゲーセンに置いてあったけど、手連射が辛くてほとんどプレイしなかったなぁ。






ファミコン版は中古で買ってやりまくった!






ちなみにマークIIIのファンタジーゾーンIIは面白かった。





ファミコン版はファミコンの性能の限界を引き出したといっても過言では無い出来だと思うな!

電子ドラムの音がカッコ良い♪♪






熱血硬派くにおくん(アーケード版)

基板を持っているので筐体でプレイ。

ファミコン版は画面はグレードダウンしたものの、バイクに乗ったり迷路状の部屋を彷徨ったりで楽しめたなぁ。






通っていたゲーセンに置いてあったのでかなりプレイしたし、常に誰かが遊んでいたイメージがある。






何とか頑張ってさぶをやっつけた!






そんなに仲間がいるなら手伝ってくれてもいいのに(笑)






なめるなよw






第4話の時点(1987年)でのゲームセンターワタナベの筐体設置状況。


テーブル筐体……8台
駄菓子屋アップライト筐体……3台?
スペースハリアーシットダウン筐体……1台
撤去ポールポジションII筐体……1台


今回はドラクエがメインなのでゲームセンターワタナベのシーンが極端に少なく、どの筐体にどの基板が入っていたのか判別できる映像は少なかった。

駄菓子屋アップライト筐体3台とゼビウスのテーブル筐体は全く映らなかったが、第5話では4台とも登場しているので、第4話の1987年にも置いてあったと思われる。

そして筐体は映らなかったもののスペースハリアーのシットダウン筐体が業者からリースで設置され、ポールポジションIIの筐体が親戚の倉庫に預けられた。

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ノーコン・キッド「クリアファイル」 

ゲット!






壁際の駄菓子屋アップライト筐体。






ゼビウスのテーブル筐体かな。

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ノーコン・キッド★第3話に登場したゲームを遊ぶ 

第3話に登場したゲームはこれ↓






パックマン(アーケード版)

パックマンは第1話にも登場したので割愛^^;

しかし第1話ではパックマンのテーブル筐体は1台だけだったのに、第3話ではもう1台追加され、2台並んでいる。

しかも追加されたのは「パック&パル」の純正テーブル筐体に入ったパックマン!






これはおそらくホトケ…じゃなくてw礼治の父は、パック&パルを純正テーブル筐体ごと購入したものの、パック&パルのインカムが悪かったので、買い取り値が高い内に早々に基板を売り、発売後5年が経ち安くなったパックマンの基板を中古で購入したのだと予想w

ところが公式サイトにパックマンが2台並んでいる理由が書いてあったww↓

ゲームセンターワタナベ営業日誌#3





グリーンベレー(アーケード版)

基板を持っているので、当時グリーンベレーで遊んだ駄菓子屋アップライト筐体でプレイ。






当時はホームセンタームサシで稼動していた1台しか出会ったことがなかったから、グリーンベレーというとアーケード版よりもディスクシステム版の方でよく遊んだなぁ。






このゲームは↑レバーでジャンプするんだけど、これまたクセのある動きで、なおかつハシゴを登るのも↑レバーだから
、独特の操作感になれるまで時間が掛かるし、納得のいかないミスが多くイラつくんだけど面白いんだよなぁw






やっとこさで2面クリア(*_*;






3面で死亡。






ディスクシステム版は確かボタンでジャンプに変更されたんじゃなかったかな。






影の伝説(アーケード版)

影の伝説の基板は持っていないので、バンダイが2006年に発売した、「Let's TVプレイCLASSIC」版でプレイ。






影の伝説と黄金の城のカップリングで、更にそれぞれのアレンジバージョンも収録されている。






テーブル筐体をモチーフにしたセレクト画面。






当時ナムコランドに置いてあったけど、あまりプレイした記憶は無いな。






YouTubeでアーケード版の影の伝説の動画と比較してみたけど、動きやFM音源もそっくりに移植されているみたい。






しかし黄金の城の方は基板を持っていることもあり、ドット絵的には同じでもキャラの挙動やBGMなど、アーケード版とかなり違いがあるので、詳しい人が見たら影の伝説の移植度も大したことはないのかもしれないw






ファミコン版は持っていたので何度も遊んだなぁ。






ちなみにアレンジバージョンはキャラが違って、犬?狼?






こんな感じ~。






戦場の狼(アーケード版)

基板を持っているのでテーブル筐体で遊んでみた。






1周4面をクリア。

ループゲームとはいえ、一応全面クリア出来た初のアーケードゲームが戦場の狼だった。






通っていたゲーセンでよくプレイした。

ナムコランドでは駄菓子屋アップライト筐体に入っていてワンプレイ30円だったが、筐体が新しくなったと共にある日突然ワンプレイ100円になったのには驚いたなw






タイトルロゴとか4面の見張り台とかのイラストを、友達と描いていたことを思い出した(^^)

ファミコン版も持っていたがオリジナル要素はいらなかったなぁ。

PCエンジンあたりでオリジナルに忠実な移植作品を発売してたら、結構売れたんじゃなかろうか?






ツインビー(アーケード版)

基板は持っていないのでディスクシステム版のツインビーをプレイ。

カセット版とのタイトル画面の違いは、メーカーロゴが新しいものになっている点と、発売年も変わっている。






このボスの出す?弾がお菓子のスピンに似ていると当時友達と話したなぁw






ディスクだから途中でLOADINGが入る。






分身を手に入れると強いなぁ!

敵を攻撃しつつ、ベルを落とさないように得点稼ぎしたりパワーアップしたりと、当時はあまり好きなゲームじゃなかったけど、今やってみると面白い!






10面くらいまで行けた\(^o^)/

ゲーセンでは当時見たような気がするが、多分プレイしていなかったと思う^^;






ハングオン(セガマークIII版)

昔はマークIIIのハングオン持ってたけど手放したので、代わりに海外GBAソフトの「セガアーケードギャラリー」のスーパーハングオンをプレイ^^;←少々強引ww






テレビdeアドバンスを使ってテレビに接続!






セガの体感ゲームが4種類収録されている。





バイトしていたゲーセンにシットダウン筐体のスーパーハングオンが、同じくシットダウン筐体のエンデューロレーサーと並んで設置されていたなぁ。

赤い可動タイプのハングオン筐体は未だに見たことが無い(^o^;)






魔界村(アーケード版)

基板を持っている(C基板ですが^^;)のでテーブル筐体でプレイ。






ゲーセンではほとんどプレイしなかったな。

ファミコン版は友達から安く売ってもらって遊んでたけど、2面の大男の館がクリアできなくて、面セレクトしてそこを飛ばして遊んていた記憶がw






マップが表示されている時の音を聞くと、当時のゲーセンの風景が脳裏をよぎる。






難しくてイライラしそうだけど、やりこんでみたいゲームの一つ。




第3話の時点(1985年)でのゲームセンターワタナベの筐体設置状況。


テーブル筐体……8台(前回比プラス2台)
駄菓子屋アップライト筐体……3台
ポールポジションII筐体……1台

第2話と比較してテーブル筐体が2台増えたが、風営法により営業時間が短縮したことによる売上げ減を補うためなのかな?w

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ノーコン・キッド★第2話に登場したゲームを遊ぶ 

第2話に登場したゲームはこれ↓






ポールポジションII(アーケード版)

これは第1話にも出たのでパス。




ドルアーガの塔(アーケード版)

ドルアーガの塔の基板は売ってしまったので、DSのナムコミュージアム版をプレイ。





通っていたゲーセンの駄菓子屋アップライト筐体に入っていて、ワンプレイ30円だったな。






宝箱の出し方とか全然分からなかったからプレイすることは無かったけど、中1の時に友達からファミコン版を売ってもらって、裏ワザ使ってアイテムゲット&面セレして、60階だけプレイしてエンディングの曲ばかり聞いていたなぁw






1942(アーケード版)

1942は基板を持っているのでテーブル筐体でプレイ。






当時少し離れたタバコ屋にテーブル筐体で稼動していて、たまに遊んだ。






ファミコン版も持っていたが、ファミコン版は動きがトロくて難しかったなぁ。






宙返りで攻撃から回避できるシステムだけど、敵機やミサイルのスピードが早くて、宙返りボタンを押そうと思った時にはすでに死んでいるってことが多いw






ゼビウス(ファミコン版)

タイトル画面に「1990年」の文字が追加されているディスクシステム版でプレイ。





ゼビウスは書き換え専用ソフトだったのでパッケージは存在しなくて、ラベルシールとペラの説明書が付属品。





ナムコはディスクシステムのパッケージソフトは発売しなかったけど、ファミコン初期の名作を何本か書き換え専用として発売した。

ギャラクシアン、パックマン、ディグダグ



ギャラガ、ゼビウス、ディグダグII


多分他にもあったはず。





ゾシーのことを「でべそ」って呼んでたなぁw






ここの地形は「E・T」って呼んでたしw


久しぶりにファミコン版をやってみたけど、ソルバルウの動きが遅く感じて、アーケード版より難しく感じた^^;






パックランド(アーケード版)

基板を持っていないのでPCエンジン版をプレイ。

PCエンジン版は当時新品で買ったけど、パックランドの基板の性能とPCエンジンの性能が近かったのか、結構アーケード版に似てて喜んだ覚えが(*´∀`)

ファミコン版のグラフィックが残念だったからなぁ。

でもファミコン版にはオリジナル要素が入っていて、ファミコン版の方が面白かった!






小モンスターの代わりに時々出るギャルボス。

撮りそこねたけどディグダグのプーカァも出たが、あれはPCエンジン版オリジナルだったかな?






珍しく7650点を取れた\(^o^)/






パックランドはドラマの中では少しだけ画面が登場する程度で、主人公達がプレイするシーンも無かったためか、パックランドのテーブル筐体のコンパネをよく見たら、3ボタンのコンパネではなくレバー付きのコンパネだったw






マリオブラザーズ(ファミコン版)

ディスクシステム版「帰ってきたマリオブラザーズ」でプレイ。






ゲームに入る前に永谷園のCMが流れる。






他にもスーパーマリオふりかけとかも表示される。

CMが流れる分、書き換え料金が他のソフトより100円安く400円で書き換えが出来たんじゃなかったかな。






ファイヤーボールなど一部のグラフィックは、カセット版と比較して、よりアーケード版に近いドット絵になっている。



小学生の頃はマリオブラザーズはあまり好きじゃなかったけど、久しぶりに遊んでみると戦略性が高くて結構面白い!

やり込んでみたくなった!





空手道(アーケード版)

基板も持ってないしX68やディスクシステムの移植版も持っていないのでパス(_ _;)

このゲームもパックランドと同じくドラマの中ではチラッと映る程度だった。

空手道はゲーセンで見たこと無かったなぁ。





第2話の時点(1984年)でのゲームセンターワタナベの筐体設置状況。


テーブル筐体……6台
駄菓子屋アップライト筐体……3台
ポールポジションII筐体……1台

第1話と比較して台数は一緒だが、テーブル筐体は入れ替わっている。

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